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Googleの提供する OpenSocial API のver0.8が正式に公開されたそうだ。
» OpenSocial API Blog: OpenSocial v0.8 is defined
今回のバージョンアップで注目すべき点は、RESTfulなAPIの仕様が正式に定まったところ。RESTful APIを利用すれば、サーバサイドでの処理ができるようになり、モバイルサイトやデスクトップアプリケーションなどでの利用も可能となる。
RESTful APIの仕様は RESTful API Specification (OpenSocial) にて公開されている。データの表現形式には JSON と Atom が利用される。認証には OAuth Core 1.0 を利用する。
OpenSocialのリリースノートはこちら。
» OpenSocial Release Notes (OpenSocial)
バージョン0.6以降での主な変更点が記載されている。
# よく見るとこれらのサイトはすべて Google Sites のドメイン上にサイトが開設されている。
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API / Google / OpenSocial
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